ホンダカーズ川越では、クルマが好き、人の役に立ちたい、
そんな想いを持った整備士たちが、チームで助け合いながら成長しています。
ここでは、現場で活躍する整備士たちの“本音”を紹介します。
整備士という仕事のリアルな魅力を、あなた自身の未来に重ねてみてください。
PROFILE

川越中央店
左:埼玉自動車大学校卒 影山
右:ホンダ学園卒 瀬山
整備士の本音 – 現場で働く先輩たちのリアルを聞きました
整備士って忙しい?やりがいはある?実際のところを知りたい!そんな疑問に、ホンダカーズ川越で働く整備士たちが“本音”で答えます。
現場のリアルな声を、少しだけのぞいてみませんか?

やりがい・喜びは何ですか?

「整備は技術を使って結果が出るのが嬉しいですね。1日かけてエンジンを組んで動いたときは最高です。あと、自分の貢献度や売上が見えるので、やった分だけ成果が返ってくるのもモチベーションになります。」

「趣味にもお金や時間を使えるのがありがたいです。スノボーやポケモンカード集めも、仕事で安定した収入があるからこそ楽しめるんですよ。」
入社後のギャップと大変な時期を教えてください。

「正直、店舗によって全然違うんですよね。忙しいところに行くと、自分の実力のなさを痛感することもあります。でも、1年目で少しずつ慣れて、2年目からやっと自分のペースで仕事が回せるようになります。」
「大変な時期…繁忙期がやっぱり大変ですね。あと最初の1年間は研修みたいなもので、覚えることも多いし、人となりを知ってもらうのにも時間がかかる。でも、そこで経験を積むのが大事なんです。」
将来の夢を教えてください。

「将来的には工場長を目指して、現場を整えてみんなが働きやすい環境を作りたいですね。もちろん、マイホームとか生活面の目標も実現したいです。」
「本音で語れる仲間がいる。」
大変なこともあるけれど、それ以上に“やってよかった”と思える瞬間がたくさんあります。先輩たちのリアルな声を聞いて、「自分もここで挑戦してみたい」と思えたなら、ぜひ一歩を踏み出してみてください。

